埼玉北部と群馬にめっぽう強い業務カイゼンの伝道師、シミー。
組織が抱える問題点を解決して、あなたのヤル気や向上心をカタチにします。

Shimmyのミッション

お客様のために

  • ITバリアフリーを実現します
  • 依存ではなく自立を促します
  • 勇気をもってNOと言います

Assist your something!

 

シミーのコスト削減アドバイスで、あなたの組織を利益体質に

例えばこんな疑問について、親身になって相談に乗れる“カイゼン屋”です。

もっと業務コストを削減できないだろうか?

昔ながらの契約や、システムを使い続けていませんか?そのために、ヒトがあわせていませんか?

ほとんどの組織では、業務コストを削減することが可能です。

今の方法にムダはないだろうか?

社員の誰もがいつも行っている手順について、いろいろな切り口で妥当性を検証してみると、意外な現状が見えてきます。

もし、何もなかったとしたら?

短期的にはOKなのかもしれませんが、中長期的にはなんとも言えません。チェックする癖を組織で持つこと、チェックを適切に行うこと、地道な作業のもとに強くて効率の良い組織が成り立ちます。

利益率を高くできないものか?

営業職でも、事務職でも、製造現場でも、コストを削れば良いというものではありません。効かない薬だけを、スッパリとやめるべきです。

売上げが変わらなくても、利益率が上がれば、必ず売上げも上がります。しかし、先に売上げを上げようとすると、利益率が上がることは稀でしょう。

ポイントは、組織のコスト意識とパフォーマンスの底上げです。決して簡単なことではないですが、そのための確実なステップは存在します。

利益率の向上は業務効率の向上と比例します。働きやすさを体感することで、社員の志気と能力は、自然に高まっていきます。

パソコンをもっと活用できないだろうか?

パソコンは、便利な道具です。そのはずです。しかし、いざ活用してみようとしても、何を基準に、どうしたらよいか戸惑うことが多くあることと思います。

また、パソコンが得意な社員が居たとしても、果たして組織全体で活用できるかどうかは、全く保証されていないのです。

パソコンができる ≠ 仕事ができる ≠ 組織が円滑になる

これらの点は、普段忘れがちなことですが、大事なところです。

活用は、活用のプロにお任せください。

組織が、ITに振り回されている気がする

評判の良いシステムを導入したとしても、なかなか成果が見えてこないことが往々にしてあります。

問題は、組織やヒトの側にもあることがほとんどですが、まずは、システムの選び方が適切だったかどうかを考えてみてください。どこかで、業者に丸め込まれていませんでしたか?

多くのシステムは、理想論者でもあります。

システムをそのまま使うなら、ヒトや組織に一工夫を。ヒトや組織の工夫だけでは足りなければ、切り捨てる英断が功を奏すことも、珍しくはありません。